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【YouTubeチャンネル】「野草研究所/道端つくし」さんに取材いただきました!~竹炭×未来ロケットカーボナイザーで"究極のうな重"づくり~

  • 1 時間前
  • 読了時間: 2分

野草料理をテーマに人気を集めるYouTubeチャンネル「野草研究所」を運営される道端つくしさんに、弊社の炭化装置「未来ロケットカーボナイザー」を取材・ご紹介いただきました。


動画では、竹を原料に未来ロケットカーボナイザーで炭を焼き上げ、その炭でうなぎを焼いて"究極のうな重"を作るという企画に挑戦していただいています。


放置竹林の竹という、これまで活用が難しかった資源が、良質な炭という形に生まれ変わり、実際の調理に使われていく様子をご覧いただけます。


 


【野草研究所/道端つくし】

最新技術で竹を炭にして、究極のうな重を作る





未来ロケットカーボナイザーとは


「未来ロケットカーボナイザー」は、ロケットストーブの原理を応用した間接加熱式の炭化装置です(商標登録済み/特許出願中)。炭材に直接火が入らない「外熱方式」を採用しているため、誰でも失敗なく炭を作ることができます。


主な特徴


  • 誰でも簡単に、短時間で製炭が可能。炭化が完了すると自然に火が消える

  • 水・電気が不要でオフグリッド環境でも使用でき、重機なしで設置・移動が可能

  • 化石燃料を使わず、燃焼ガスを再利用する仕組みで効率的に製炭

  • 間伐材や放置竹林の竹、野菜くずなど、これまで廃棄されていたバイオマス資源を活用可能

  • 煙突から出るのは無色の熱風のみ。最大600℃の排熱は乾燥や温水ボイラー、発電などにも活用できる


このように、地域の未利用資源を炭に変えることで、資源循環と炭素固定(カーボンマイナス)の両方に貢献できる装置です。


竹炭が生まれ変わり、食卓へ


今回の動画では、通常は伐採後の活用が課題となりがちな竹が、未来ロケットカーボナイザーによって上質な炭へと生まれ変わり、うなぎを焼く燃料として活躍する様子が紹介されています。地域資源の循環が、思いがけない形で食の楽しみにもつながることを実感いただける内容です。

 



炭化装置にご興味をお持ちの方へ


未来ロケットカーボナイザーは、実機を見学いただける見学会を定期的に開催しております。

次回の見学会はこちらをご確認ください。


導入をご検討の企業・自治体・団体の皆さまは、ぜひお気軽にお問い合わせください。


▶ 製品情報・見学会のお問い合わせはこちらまで


株式会社未来創造部

 
 
 

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